昭和23年3月1日 江刺市愛宕字橋本に相原正毅(江刺市出身)・ミツ(胆沢町出身)の二男として生まれる
同35年4月 江刺市立愛宕小学校を卒業し愛宕中学校入学
同36年4月 中学2年時に盛岡市立上田中学校に転校
同41年3月 県立盛岡第一高等学校卒業
同45年3月 東北大学法学部卒業
同年4月 岩手県職員採用。企画部企画調整課 (県勢白書執筆)  22歳
同49年4月 農政部農政企画課 (農地転用・農地改革訴訟担当) 26歳
同55年4月 総務部地方課行政係主任 (市町村行政担当) 32歳
同61年4月 教育委員会義務教育課長補佐 (市町村教育委員会担当) 38歳
同63年4月 総務部地方振興課長補佐兼選挙管理委員会副書記長 (市町村行政・選挙担当) 40歳
平成2年4月 環境保健部医務課長補佐 (医療・人事・予算担当) 42歳
同4年4月 滝沢村助役 (盛岡市西隣の人口約4万人の村助役として3年。この間村長死去に伴い、村長職務
代理者経験) 44歳
同7年4月 企画調整部資源エネルギー課長 (土地利用・エネルギー・水資源担当)
同9年4月 農政部農業経済課長 (農協・農業共済・農業金融担当) 49歳
同10年4月 教育委員会教育次長 (総務・財務・文化・社会教育担当) 50歳
同11年4月 農政部次長 (農政企画・農業経済・畜産担当) 51歳
同年10月 企画振興部次長 (企画調整・情報化・科学技術ほか担当) 51歳
同13年4月 地域振興部次長兼地域企画室長(地方振興局・市町村ー特に合併問題・地域づくり・NPO・ボラン
ティアほか担当) 53歳
同14年4月 企業局長 (管理者として電気事業・工業用水道事業を経営) 54歳
同年10月5日 退職
同15年2月9日 江刺市長選挙において無投票当選
同年3月13日 江刺市長就任(1期目)
平成15年度から 「未来の都市を創る市長の会」座長
平成16年度 全国市長会理事
総務省「地域振興制度のあり方に関する基礎調査」アドバイザリー会議アドバイザー
平成17年度 岩手県市長会副会長
同18年2月20日 奥州市合併により、江刺市長失職
同18年3月19日 奥州市長選挙において当選
翌20日 初代の奥州市長に就任(1期目)
平成18年12月15日 市町村合併功労総務大臣表彰
平成18年12月15日 東北直轄ダム事業促進連絡協議会長就任
平成19年11月9日 第2回マニフェスト大賞(ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟・同首長連盟主催)首長部門
審査委員会特別賞受賞(東国原宮崎県知事と二人受賞)
平成20年度 岩手県市長会副会長
平成22年3月18日 奥州市長退任(3月14日執行の市長選で落選)。退任後、相原まさあき政経事務所代表、政策アナリスト
としての活動を開始
平成22年6月26日 いわて未来政策・政経研究会会長に就任(発足時の会員数239人・団体。その後320迄拡大)。
平成23年9月28日特定非営利活動法人(NPO法人)に移行
平成22年7月15日 行政書士登録。相原まさあき行政書士事務所開設
平成22年3月以降 辻・本郷税理士法人盛岡支部顧問、社会福祉法人暁泉会暁学園顧問、社会福祉法人宇宙心会顧問、NPO法人こころ
顧問ほか数法人顧問就任
平成23年1月4日 奥州市市勢功労者表彰
平成24年7月13日 東北大学法学部同窓会岩手支部長就任(147人)
平成25年5月14日 岩手県・憲法を活かす首長の会(18現元首長、その後20現元首長)代表就任
 
現住所 〒023-1131 奥州市江刺区愛宕字橋本119番地
Tel&Fax 0197-35-2134
E-mail ma230301@pon.waiwai-net.ne.jp
ホームページ http://www.pon.waiwai-net.ne.jp/~ma230301/
家族構成 父母・妻・長男夫婦・孫(熊本県大津町)、二男夫婦・孫(盛岡市)
趣味 囲碁(五段)、俳句(樹氷同人)、ゴルフ(ハンディ 27 ?)
主要著書 「相原まさあきのメルマガー江刺市長時代」(H25.7.1発行)
 
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