新マニフェスト(2010.1.1発表)
新マニフェスト(暫定版)
3年経過のマニフェストの外部評価結果
H19年度のマニフェストの外部評価結果
H18年度マニフェスト実施状況
H18年度マニフェスト
 
 
 
平成21年6月10日の記者会見で評価結果を発表する早稲田大学マニフェスト研究所の林次席研究員(左)と相原市長(右)

 平成18年3月19日執行の奥州市長選挙において、私は、50項目のマニフェスト(政策宣言)を有権者に提示致しました。このマニフェストは、市民の皆様と私との約束になるものです。

 マニフェストの成果は、毎年検証し、市民の皆様に明らかにします。 
○平成18年度(初年度)の実施状況と検証(自己検証)結果を搭載致しました(H19.5.9)。

○平成19年度の実施結果に対する中間評価について、早稲田大学マニフェスト研究所に依頼し、その結果を搭載しました(H20.6.3)。

○3年経過の実施状況に対する評価について、早稲田大学マニフェスト研究所に依頼し、その結果を搭載しました(H21.6.10)。

○平成21年10月31日、合併の成果を熟成・顕在化させ「日本をリードする、暮らしやすく、人材と活力に満ちた副県都奥州市の創造」を政策の理念に掲げた、新マニフェスト(暫定版)を搭載しました。この暫定版をもとに市民の皆様の意見を伺い、2010.1.1に最終版を発表します。

マニフェスト大賞授賞式(六本木ヒルズにて)。前列向かって右から、松沢神奈川県知事、北川正恭審査委員長、東国原宮崎県知事、2人置いて私(H19.10.9 )

マニフェスト大賞授賞式(六本木ヒルズにて)。前列向かって右から、松沢神奈川県知事、北川正恭審査委員長、東国原宮崎県知事、2人置いて私(H19.10.9 )
※平成19年11月9日、第2回「マニフェスト大賞2007」で、首長部門審査委員会特別賞を受賞しました。
(このHPの「心象スケッチ」2007.11.17付け第55号参照)

 

 
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